コンタクトレンズは、使い捨てソフトレンズができて、男性の装用者が増え、多くの方が抵抗なくお使いになるようになりました。 手軽になったコンタクトレンズですが、油断すると、敏感な角膜を傷つけたり、アレルギー性結膜炎(巨大乳頭結膜炎)をおこしたりします。 どんなコンタクトレンズがあって、そのケア用品は何を使うのか、どういう症状があれば早めに診察が必要なのか、簡単にまとめてみました。

コンタクトレンズの種類

ケアー用品

Director
院長
髙橋 眞理子

【診療方針】
当院は、新宿区市谷薬王寺町で2013年1月4日から開業しました、とってもアットホームな眼科医院です。地域の皆様に良質な眼科医療をご提供することを理念として、日頃から、皆様の体質や病歴、健康状態を把握し、診療とそして健康上のアドバイスなどもできる「かかりつけの眼科医院」を目指してまいります。 眼科の病気は、視力という生活にとって重要な機能と結びついていますが、ほんの些細な症状もあれば、時には、はっと胸を衝かれる重大な疾患を抱えた方に出会う場合もあります。大がかりな手術や最先端の検査が必要と判断した場合には、大学病院等の施設へのご紹介もさせていただきます。 常におひとりおひとりに丁寧で距離のない診察をと、心がけています。

●診療時間が変わりましたのでご注意ください。

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